リーフ マイナーチェンジ 2020。 「日産リーフ」マイナーチェンジ2020の変更点まとめ~新型はWi

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リーフ マイナーチェンジ 2020

日産 リーフ AUTECH 2020年2月マイナーチェンジ• プロパイロット• 安全システム「プロパイロット」に、下り坂での設定速度保持機能、よりスムースな減速を可能とするブレーキ操作機能を設定。 1月23日発売。 価格386万8560円• 今回のマイナーチェンジでは、運転支援技術の「プロパイロット」や駐車操作のすべて(アクセル、ブレーキ、ハンドル、シフト、さらにパーキングブレーキまで)を自動制御する「プロパイロット パーキング」は、ドライバーの運転に近づけ、より自然な運転感覚を実現しました。 主な変更点はレーダー自動ブレーキサポート機能である「」を標準装備する事と、現行リーフの一回の充電で走行できる航続距離228kmから280kmまで走行可能となります。 初代の誕生から間もなく10年になる日産リーフは、ゼロエミッション(ローカル)であることはもちろん、EVならではのスムースでパワフルな加速と低重心を活かした軽快なハンドリング、安心なドライブをサポートする様々な運転支援技術などが高く評価されているそう。 ワイパー作動時の範囲拡大など機能向上も図った。

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「日産リーフ」をマイナーチェンジ

リーフ マイナーチェンジ 2020

日産リーフは、ブランドを代表する電気自動車としてラインナップされ、現行モデルは実用性の高さや魅力的なデザインが人気になっています。 容量無制限の車内Wi-Fiが使用できる「docomo In Car Connect」を「リーフ」に初採用• 型式には初代がZE0型、2代目の現行モデルにはZE1型が採用されていますが、ZEは「Zero Emisson」の頭文字から取られています。 バッテリー容量:40kWhに向上• 日産 リーフ AUTECH 2020年2月マイナーチェンジ• [バリエーション&価格] 〈FF・モーター・62kWhバッテリー仕様〉 e+ G:499万8400円 e+ X:441万1000円 〈FF・モーター・40kWhバッテリー仕様〉 G:418万9900円 X Vセレクション:405万6800円 X:381万9200円 S:332万6400円 リーフの詳しい情報はこちら *製品仕様・価格(税込み)などは発表時のもの 日産. 地図やメニュー画面の見やすさ、操作のしやすさを向上。 コネクティビティを強化し、より快適な移動体験を可能としました。 ラディアントレッド• 電制シフト(Bレンジ付、ガンメタクローム加飾)• 具体的には、プロパイロット作動時のストレスを軽減するべく、下り坂での設定速度保持、スムースな減速を可能にするブレーキ操作を実現している。 さらに据え切りを減らすなど制御を最適化し、車庫入れや前向き駐車の時間を約20%短縮した。

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リーフがさらなる快適化と熟成を図るマイナーチェンジを実施。発売は2020年2月

リーフ マイナーチェンジ 2020

主なマイナーチェンジの詳細は以下の通りです。 フロントには、日産のデザインランゲージであるブーメラン型のランプシグニチャーや、Vモーショングリルを採用。 日産 リーフ AUTECH 2020年2月マイナーチェンジ• ビビットブルーやステルスグレーなど、新色4色を新たに追加している。 ・「G」「X」グレードではApple CarPlayに加え、新たに「Android Auto」へも対応し、さらに「X」グレードには16インチアルミホイールを標準装備。 Googleを用いた目的地検索や目的地周辺のGoogleストリートビュー、Google航空写真など、日産初の新たなサービスも採用。 高齢ドライバー・初心者ドライブ制限アラート追加 ボディーカラー&装備拡充• インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物検知機能付き)• 上記のことから、一括査定サービスはあまりおすすめできません。

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リーフがマイナーチェンジでeプラス(e+)を設定 航続距離458kmで実用性が向上

リーフ マイナーチェンジ 2020

ブレーキアシスト• 2020年1月の東京オートサロン 2020で展示される予定だ。 インテリアは、上質な肌触りと美しい光沢感を実現したクリスタルスエードと柔らかなレザレットをシート地に採用。 さらに通信により地図更新を自動で行う「OTA(Over The Air)自動地図更新」、車内でWi-Fiが使えるようになる「docomo In Car Connect」などのサービスをリーフとして初採用した。 AUTECH専用サイドターンランプ• また、インストルメントパネルには専用カーボン調フィニッシャーを採用するほか、電動シフトやパーキングブレーキスイッチのガンメタクローム加飾、専用コンビメーターなどによって特別感のあるデザインに仕上げ。 「NissanConnect」に新しいサービス・コンテンツを追加• 使いホーダイプランは2000円で使えるのが特典である。 62kWhのバッテリーは容量が大きいことで40kWhモデルより満充電までの時間が伸びていますが、最大出力100kWの急速充電に対応したことで、従来の50kWで急速充電した場合との差が小さく、60分で80%(約460km走行分)まで充電できるようになっています。 BSW(後側方車両検知警報)• リヤ側のデザイン。

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リーフがさらなる快適化と熟成を図るマイナーチェンジを実施。発売は2020年2月

リーフ マイナーチェンジ 2020

ドライブから駐車まで使える安全機能が充実! は、日本を代表する電気自動車「リーフ」をマイナーチェンジし、2020年2月より発売すると発表した。 減速しやすいブレーキ操作機能• リーフオーテックは、オーテックジャパン創業の地である湘南・茅ヶ崎の「海」と「空」のイメージから想起したブルーがブランドのアイコニックカラーとされています。 主な装備内容はSの基本装備に加え• 目的地に合わせた充電プランの提示機能なども備える 「プロパイロットパーキング」も、制御を高精度化して切り返し時の待ち時間を短縮、据え切りの減少することで、前向き駐車時の時間を約20%短縮した。 また、日産で初めてGoogleを用いた目的地検索や目的地周辺のGoogleストリートビュー、Google航空写真などの新サービスを採用した。 日本では現行モデルは2010年から販売を開始しており丸10年でのフルモデルチェンジとなる。 スポーツチューニングサスペンション、18インチハイグリップタイヤを装備 スマート!日産新型リーフの外装(エクステリア)デザイン 日産新型リーフの外装は、電気自動車の先進性を表現する最新デザインが採用されています。

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日産リーフがマイナーチェンジ。「プロパイロット」と「プロパイロット パーキング」がより自然に!【新車】

リーフ マイナーチェンジ 2020

2L自然吸気エンジン以上の大トルクを発生する電気モーターが搭載されています。 3kW普通充電(標準装備): 約16時間• ボディカラーには、EVの爽快なドライビングフィールを表現した日本新色の「ビビットブルー」や、テクノロジー感にあふれた都会の景色に溶け込む日産新色の「ステルスグレー」が用意され、2トーン仕様を含め合計4色が新たに設定されました。 今回の改良内容はエクステリアとインテリアの改良と新しいボディーカラーが設定され、安全性の向上と固定カーナビの 液晶サイズが10インチの物が搭載される。 改良では、ベースモデルからくる安全システムや装備強化のほか、オーロラフレアブルーパールのボディにスーパーブラックのルーフを組み合わせた2トーンカラーがオーテック専用色として追加設定されています。 プロパイロットパーキングは、駐車時の発進や切り返しの際の待ち時間を短縮。

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